ADOBE® CREATIVE SUITE® ライセンス版
バージョンUP!期間限定割引キャンペーン
Adobeのライセンス製品ユーザーの皆様、大変お待たせしました!
近頃、Webや店頭でAdobeパッケージ製品の大幅値引き販売を目にする機会が多いと思
いますが、遂にライセンス製品も期間限定の割引キャンペーンがスタートしました。
気になるお値段はアドビストア通常価格から20%オフ!(対象はアップグレード版の
み)
CS2、CS3、CS4のライセンス製品ユーザーの方は、この期間にCS5/CS5.5にアップグ
レードされてはいかがですか?
▼ キャンペーン期間
2011年11月10日(木)~2012年3月30日(金)まで
Adobe Creative Suite 5.5および単体製品へアップグレード可能な製品をお持ちの方
※ CS5からCS5.5へのアップグレード(アップグレード S)は対象外となります。
Adobe Creative Suite 5.5 ライセンス版(アップグレードA/B/C)
- ・Adobe Creative Suite 5.5 Master Collection
- ・Adobe Creative Suite 5.5 Design Premium
- ・Adobe Creative Suite 5.5 Design Standard
- ・Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium
- ・Adobe Creative Suite 5.5 Production Premium
CS5/CS5.5 単体製品 ライセンス版(アップグレード、特別提供版)
- ・Adobe Photoshop CS5 Extended
- ・Adobe Photoshop CS5
- ・Adobe Illustrator CS5
- ・Adobe InDesign CS5.5
- ・Adobe Flash Professional CS5.5
- ・Adobe Dreamweaver CS5.5
- ・Adobe Fireworks CS5
- ・Adobe After Effects CS5.5
- ・Adobe Premiere Pro CS5.5
- ・Adobe Audition CS5.5
TLPライセンスのお見積り・Q&Aはこちら
アカデミック版(学生・教職員個人版)、CS5からCS5.5へのアップグレード(アップグレード S)、Production PremiumのSwitch!キャンペーン版、日本語以外の言語の製品、教育機関向けのTLPまたはCLPライセンスプログラムで購入された製品、OEM/バンドル版、体験版は対象外となります。
バージョンが上がるごとに着実に進化を遂げてきたAdobe Creative Suite製品。最新のCS5.5を使用することで、過去のバージョンに比べてどれくらい生産性が向上するか、その一例をご紹介します。


- Photoshop CS5では、選択範囲を周囲の背景からの要素で自動的に塗りつぶす「コンテンツに応じた塗り」機能を搭載。従来のコピースタンプによる補正作業に比べて約5倍の高速化を実現しています。



- 旧バージョンのIllustratorでは、ジグザグや円形のパス上に文字を入力すると、文字間隔が詰まってしまい、手作業による文字間隔の調整が必要でした。CS5なら入力と同時に文字間隔が自動的に調整されるので、再調整の手間がいりません。



- Premiere ProでHDムービークリップに数種類のエフェクトを適用し、H.264形式で出力した場合、64-bit対応のAdobe Mercury Playback Engineを搭載したCS5.5なら、旧バージョンに比べてレンダリング時間を半分以上に短縮できます。

最新のCS5.5では、スマートフォンやタブレットを含むマルチデバイス・マルチスクリーン対応のコンテンツ制作に対応。最新のトレンドを業務に取り入れることで、競争力を高め、ビジネスを拡大できます。

- InDesign CS5.5では、いま注目されている電子出版・電子書籍向けコンテンツの制作をサポートしています。従来のスキルで、電子コンテンツならではのインタラクティブ機能を簡単に追加できます。


- HTML5/CSS3をサポートするDreamweaver CS5.5、さらにAndroid、iOS、Adobe AIRといった最新のプラットフォームに対応したFlash Professional CS5.5などにより、スマートフォンやタブレット向けの魅力的なサイトおよびアプリケーションを制作できます。












